のだめカンタービレ:ドラマ

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ニ夜連続スペシャル、終わってしまいましたね!
一夜目の最後に放映された今日の予告編を見て、むきっ!(笑)と反応した方も多かったのではないでしょうか。あちこちのブログで絶対見ねば!との意気込みを感じましたが、いろんな意味で本編を超えそうな二夜目に目が離せません。

昨夜に続き今夜もテンポ良く、詰め込み過ぎかと心配された内容もちゃんと要素を厳選して、つなぐための乗り換え地点も用意してありましたね。コミックスを読み込んでいる人もそうではない人も楽しめたのではないかと思います。

自分の事はオーバー・ザ・棚ですが、(笑)のだめファンは作品へのこだわりが強いから制作には神経を使ったと思います。ご苦労さまでした。

日本語での対応が受け入れられ、新キャラも好演し、関係者もほっとしたのではないでしょうか。それにしても東北弁のモーツアルト(笑)やジローラモさんまで出演して、芸能界のガイジンさん総出演の、いろんな意味で前代未聞の作品でした。

管理人ろめいんの注目は黒木が解放された「コンヴァトでの叫び」と「青緑認定」なんですが、マニアック過ぎ?もちろん主役二人の変態の森への歩みも注目していますが、何と言っても今夜の主役はのだめ。連ドラの時から千秋カンタービレ?と言われていたこの作品ですが、今夜こそはのだめの成長が一番の見所。管理人としてはここを一気に味わいたいと思っています。

とにかく二夜目のみたまんま感想、行ってみます!

☆例によって無駄に長いですが、宜しければつづきからどうぞ☆

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[新年ドラマスペシャル・のだめカンタービレ 感想その2]の続きを読む
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関連タグ : のだめ, 黒木, オーボエ, ドラマ,

新年明けましておめでとうございます!
今年もごちゃまぜブログ「Intermission」においで下さいましてありがとうございます。

記事の内容は今年も管理人・ろめいんれたすの気の向くまま、気分や思い込みにより思い切り偏ると思いますが、引き続き生暖かい目で見守ってくださるようお願いします。

ところで年明け初、久しぶりの更新はのだめスペシャルです!
リアルタイムで見た方も、これから録画を見る方も興味のある方は続きからどうぞv
民放の連盟が選ぶ”NAB Awards 2007”(平成19年日本民間放送連盟賞)というものがあり、フジテレビのドラマ、のだめカンタービレがテレビドラマ番組部門で優秀賞を受賞したそうです。

ドラマが放映されたのは、ほぼ一年前ですから不思議な感じがします。お正月番組を盛り上げるにはタイムリーな話題ですよね。^^

ドラマが決まる直前まで、原作の魅力を実写で表現できるはずがないと、斜に構えていたのですが、予想を超える出来に他のコミックスファンともども唸ったものです。そんな経緯も、のだめドラマ独自の魅力もしばらく忘れており、このニュースをきっかけに思い出しました。

古参のファンも、ドラマでのだめを知ったファンも、宜しければつづきからどうぞ。
オープニングとエンディングでマングースがサンタの服を着ていたのを見つけました。可愛いなー。クリスマス当日ですもんね。

クリスマスコンサートを舞台に、リアルタイム気分で楽しめた今回は15分延長の最終回ですね。世の中に一気にのだめが広がりTVの力を改めて感じた3ヶ月でした。

いつもながら気になる所だけの感想です。細かい実況はなく、管理人も多少壊れ気味ですが、よろしければどうぞ。^^
今日のドラマLesson10は久しぶりにリアルタイムで見られましたよ。
やったー!(^^)v

ワンクールってあっという間ですね。
来週で終わりというのは寂しいような気がします。

飛び飛びでしか見てないドラマなので、感想というのもおこがましいですが、宜しかったらどうぞ。
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