日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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2週間前に出張で香港に行ってきました。高層ビルで覆われた香港ですが、香港、九龍、ランタウ島からフェリーで30分くらいのところに香港らしくない島があります。そのラマ島には高層ビルも自動車も(!)無いんだそうです。ここで香港の人は休日にのんびりハイキングを楽しんで、海岸沿いに軒を連ねている海鮮レストランで食事をするとのこと。

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[香港ラマ島(南Y島)の海鮮料理]の続きを読む
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仕事がひと段落して、自分にご褒美をあげたい気分の時、普通は一人でプチ贅沢したくなるものですが、今回は職場の後輩にサプライズを込めて、行ってきましたアフタヌーンティー。

下調べによると、平日でも予約を入れたほうがベター。(汗;)天気が良いと皇居や新宿が見え、ラッキーだと富士山も見えるらしい。(ふむふむ、今日は天気が悪いから予約ナシでもOK かも?)ドレスコードはスマートカジュアル(滝汗;いつものカッコで大丈夫か?)値段は3,300円より?(高いけどディナーおごるより安いし、リッチな気分になれるし、えーい、行っちゃえ、行っちゃえ!)

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嫌い嫌いも好きのうちって言いますが、実感としてその意味が分かったのはオーボエが好きになってから。今はMP3プレーヤーでクラシックを聞くときはオーボエは外せませんが、始めはどちらかというと嫌いな楽器でした。
「ぴゃーっ」という突き刺すような高い音、「ひゃら~」という不安定な音程、「ぼっ」と内臓に響くような低い音、どれも不安な印象。オーボエって黒いリコーダーみたいなもの?位にしか思っていなかった私でした。
それがのだめカンタービレの黒木君にはまって印象が180度変わりました。オーボエがメインの曲や良い演奏をいくつか聞いた後は、嫌いだった点を魅力に感じてしまうから不思議です。
初対面で気が合わないと思いこんでいたヒトと、ふとした事で会話を交わしたら、いつしか仲良くなった言う感じですか?ま、始めに人を見る目が無かったという事ですけどね。
今では癒しの時間を与えてくれる大事な宝物の一つです。


 
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昨日の記事で音楽についてほとんど書けなかったので、懲りずに行きます。音楽より絵の感想が多いかもしれませんが。。(笑)また音楽についての記述はろめいん個人の主観に基づいています。間違いもあるかもしれませんが、よろしくお願いします。




カゼで熱が下がらないなか、のだめの最新号をゲットしました。
コミックス派の方、未読の方はご注意ください。
偏った感想ですが、よろしかったらどうぞ。


シーザーサラダに入っている、サニーレタスに似たレタスです。
最近はファミレスのシーザーサラダでもロメインレタスを使ってくれているので、ちょっと嬉しいです。lettuce_romain.jpg

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