日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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数週間前に注文したCD達が昨日ようやく到着しました。欲張って纏めて頼むと納期が遅れたりしますが、今回もそのパターンなので、何をたのんだか記憶が確かではありませんが。。(汗;)とにかく楽しみだったので、並べてにんまりしながら、どれから聴くか迷ってしまいます。

不適に笑うデリバリーボックスからCDの束を取り出し、始めにMP3プレーヤーに落としたのはクヴァストホフのJ.S.バッハ:カンタータ集でした。

アルバムのジャケットはバリトン・バスの独唱者、トーマス・クヴァストホフ。ですが、私の関心はあくまでオーボエ・ソロで参加のマイヤーのほうにあります。(笑)

一応今回はハピバ祭り第二段のつもりなので。(爆)

uccg1219quasthoff.jpg

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