日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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のだめカンタービレファンの皆様、こんばんは~。

続編が楽しみで発売日を指折り数えていた管理人です。発売日周りは超ハードスケジュールで、夜まで予定がぎっしりだったのですが、本誌だけは発売日朝一にゲットできました。会社では読む間もないので、同僚に見つからないように通勤電車の中でこっそり開いたのですが、機嫌良く読み始めたのもつかの間、衝撃の展開に頭が真っ白に。。

予想外でも、嫌でもなかったのですが、感想を書く気力が湧いて来なかったというべきでしょうか。でも、ここでやられるとは。。さすがに所長は毎度斜め上を行きますね。はぁ~。

例の凱旋帰国にすっかりやられた管理人ですが、ようやく気が落ち着いたので感想行ってみます。
毎度のことながら、激しく偏っており、妄想たっぷりです。細かいあらすじをお探しの方には、申し訳ございませんが、期待に応えられません。(^^;

それでも宜しい方のみ、つづきからどうぞ。
[や…られました!のだめアンコールオペラ編AKT:1]の続きを読む
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関連タグ : のだめ, 黒木, Kiss, オーボエ,

ニ夜連続スペシャル、終わってしまいましたね!
一夜目の最後に放映された今日の予告編を見て、むきっ!(笑)と反応した方も多かったのではないでしょうか。あちこちのブログで絶対見ねば!との意気込みを感じましたが、いろんな意味で本編を超えそうな二夜目に目が離せません。

昨夜に続き今夜もテンポ良く、詰め込み過ぎかと心配された内容もちゃんと要素を厳選して、つなぐための乗り換え地点も用意してありましたね。コミックスを読み込んでいる人もそうではない人も楽しめたのではないかと思います。

自分の事はオーバー・ザ・棚ですが、(笑)のだめファンは作品へのこだわりが強いから制作には神経を使ったと思います。ご苦労さまでした。

日本語での対応が受け入れられ、新キャラも好演し、関係者もほっとしたのではないでしょうか。それにしても東北弁のモーツアルト(笑)やジローラモさんまで出演して、芸能界のガイジンさん総出演の、いろんな意味で前代未聞の作品でした。

管理人ろめいんの注目は黒木が解放された「コンヴァトでの叫び」と「青緑認定」なんですが、マニアック過ぎ?もちろん主役二人の変態の森への歩みも注目していますが、何と言っても今夜の主役はのだめ。連ドラの時から千秋カンタービレ?と言われていたこの作品ですが、今夜こそはのだめの成長が一番の見所。管理人としてはここを一気に味わいたいと思っています。

とにかく二夜目のみたまんま感想、行ってみます!

☆例によって無駄に長いですが、宜しければつづきからどうぞ☆

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長かった休載がようやく終わり、いよいよファン待望の連載再開デス!
表紙+巻頭カラーで再始動した物語の主役はやはりのだめでした。

パリに集結したR☆Sメンバーが前半を振り返り、今後の波乱を匂わせる今回。才能を持て余しながらも自分の将来に無自覚なのだめは、いつ覚醒するのか?音楽と向き合うとはどういうことなのか?あっさりとした流れにちりばめられた要素を拾いながら、今回もまた二ノ宮さんの世界に遊ばせてもらいました。

久しぶりにのだめがストーリーを動かして行く様子に、今までのパリ編は千秋が主役だったことを改めて感じます。そして峰とともに黒木くんが進行のガイドを務めているのは嬉しいことです!

出張の谷間で仕事が山積み。課外活動とボランティアなどプライベートも目白押しのこの頃なので、ブログに時間を使える状態ではないのに、連載再開やら単行本発売やら黒木くんバースデーが重なります。世の中そんなものかもしれませんね。(^^;
という訳で今回もA4で5ページの超・長文になってしまいました。

いつもながら感想というより、作品から触発された妄想をお伝えしているようですが、ラヴェルのピアノ協奏曲を聴きながら書いた感想の続きはこちらからどうぞ。
待っていました!休載後の連載再開デス。
パリにやってきた峰くんより、出会いがしらにロシア製の車のようなターニャに当て逃げされた黒木くん(笑)の方が気にかかっていました!

想像通り峰くんが暴れ、黒木くんが困惑した今回。いつもそうですが、今回はさらに一般的でない感想で頭がぐるぐる回ります。黒木くんの幸せを願いつつ、本編では音楽一筋に頑張って欲しいという矛盾した思いを抱えるファンとしては、心拍が二回ほど止まりそうになった、危ない号でした。複雑な思いを胸に、早くも次号が待ち遠しい状況です。

ここんちの感想は詳細ネタバレはないし、大幅に黒木くんに偏ってるけど、読んでみるかという方はつづきからどうぞ。
今まで散々、オケが動かないだの、千秋が男前じゃないなど文句ばっかり言っていました管理人ですが、なんやかんや言って半年間のだめアニメを見続けていたんですね。(^^;役者さんが新しいエネルギーを注いでくれたドラマとは違って、良い意味でも悪い意味でも本編に近く、漫画が動いた!という印象のアニメKiss本編を改めて体験した、という感じの感想が多かった気がしますが、とうとう今日が最終回!

職場の引越しなどでお疲れ溜まりまくりなのですが、最後とあらば頑張って見ました。。本編で言うと、ベートーベンの第7、大川での再会、留学決定、卒業式と続くわけですが、30分にどこまで詰め込めるか?卒業式はさすがに無理と思ったら、頑張りました。(笑)

最終回視聴直後、(というか見ながら書いた)見たまんま感想ですが、宜しければ続きからどうぞ。

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