日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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始めに断っておきますが、ミスタードーナツの玉木くんCMは見たことがありませんでした。でしたが、そういうCMがあったことは知っていました。(笑) 今回ウエブサイトに初めて見に行き、遅まきながらやっと理解できました。ドーナツを美味しそうにほおばっているのは千秋くんではなくて、玉木くんでしたね。当たり前ですが。。

言い訳がましいですが、CMではなくて、あの店で一番好きなオールドファッション+抹茶ということで食べてみたドーナツは当たりでした。
そして偶然のいたずらが!っていうほどの事はありませんが、宜しかったら続きをどうぞ。


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[ドーナッツはお好き?その2: オールドファッション抹茶]の続きを読む
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アメリカでは早朝会議などに参加すると、ドーナツとあまーいペストリーが山のように詰まれて驚いたりしますが、大の大人が紙皿に三つくらい乗っけてむしゃむしゃ食べてる様子を見ると、食べすぎはメタボの始まりと納得してしまいます。(^^;

思いつきで調べるとアメリカでは年間100億個のドーナツが消費されるそうです。えっと、人口は3億人、それにしてもなんだか多いですよね。(^^;

もともとは生地にナッツが入っていたからdough+nutsと呼ばれるようになった食べ物はオランダから来たもので、アメリカに移住したオランダ人から開拓者の間に定着したといわれます。パンケーキと共に朝食のメニューとして定着したようですね。穴の始まりについてはもともと揚げ菓子の上にくるみが乗っていて、それを外したら穴になったという説もあり、良く分からないようです。単なる子供のおやつじゃないんですね。

全く役に立たないドーナツ話ですが、宜しかったら続きはこちら。。

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しばらく放置気味ですみませんでした。
天候不順のせいか、ひどいカゼをひきぐったりしておりました。仕事が立て込んでいて、なんとか休まずやっていたのですが、治りが遅くて。。セキが止まるまではコンサートにも行けないのが悲しいです。(^^;

週末にようやくアニメのレッスン13を見ることができました。名前だけでも黒木くんの登場を見逃してはいけないと思った今回、なんと一瞬だけですが姿も出ていて幸せでした!(おばかです。。)

黒木くんが登場したから、だけではありませんが、登場人物の個性が輝き、ラッキーな気分で見られた13回目。お気楽な感想ですが、宜しかったら続きをどうぞ。
のだめ関連CDはどんどん出ていますが、来週はラ・フォル・ジュルネとのコラボCDが豪華6枚組みでリリースされます。どんな企画かと思ったら、のだめカンタービレで取り上げられた曲とラ・フォル・ジュルネで演奏される曲やアーチストなどが集められている。そうです。分かったような、分からないような。。(^^;アーチストの中に何気なく宮本文昭の娘、宮本笑里が混ざっているあたり、ソニーミュージックのマーケティングはしっかりしてると感心します。(笑)

ラ・フォル・ジュルネは初心者からオタクまで楽しめるクラシック音楽の大イベント。有楽町・丸の内エリアでは無料コンサートも沢山あるので、東京でGWを過ごされる方は是非立ち寄ってみてください。私も初回開催時にふらっと立ち寄ってクラシックの楽しさを満喫して来ました。今年のテーマは作曲家ではなく、民族のハーモニーということでバラエティー豊かな音楽が紹介されます。今から楽しみですね!^^

ところで今日の本題はのだめアニメです!久し振りに見たので、もっとストーリーが進んでいるのかと思ったら、まだコミックスの5,6巻でした。久し振りのせいか、のだめ欠乏症のせいか、なんだかうきうき気分で見てしまいました。大した感想ではありませんが、広い心で受け入れてくださる方、宜しかったら続きをどうぞ。
宮本さんのファイナルコンサートから一週間、更新が滞っており失礼しました。
いやいや、引退による喪失感で引きこもっていた訳じゃないんですけど、プチ燃え尽き症候群+寒い日は気力ゼロ+暖かい日はひどい花粉症って事でお許しください。^^;

今日は引退したはずの宮本さん出演CMと、チケットが取れなかった最終日の室内楽コンサートのTV放映の話題を紹介します。宮本ファンの方も、運悪く通りがかっただけのあなたも、宜しかったら続きをどぞ。
前の記事でアップした写真は最後のコンセプトアルバム、サンクス!のアルバムとコンサートパンフの最初のページです。パンフの表紙はアルバムと同じ写真だったので、めくったらページでは大人な雰囲気でした。(笑)ともあれ、表紙は白とブルーを基調とした春らしい衣装とさわやかな笑顔で宮本さんらしいデザイン。オーボエ奏者としてのイメージどおり、颯爽とした姿で記憶に残ることでしょう。

この記事の方のイメージ写真は同じパンフの最後の見開き。いつもユーモアを忘れない宮本さんは最後にもオチをつけつつ、お礼と決意のメッセージを伝えます。「今日の喝采を全ての方々への祝福と新しい希望にかえて・・・明日も前を向いて・・・」黒を基調としたデザインで伝えたいのは、躍動感にあふれ恍惚とした表情を見せる新しい宮本文昭像です。佐渡裕さんのプロフィール写真に似た、指揮者らしい写真ですよね。^^

こだわりの特別装丁版は、オーボエを持って力強く立ち去るイラストが印象的。本屋さんに並ぶバージョンとはどう違うのでしょうか。そんな細かい所にまでこだわって、ファイナルシリーズの最後の数日を特別なものにしたかった宮本さん。ファンとして「ホントの最後」を一緒に体験することができて幸運でした。

日付が変わって、今日から新しい形の音楽家を目指して進む宮本文昭さんにエールを送りつつ、長かったコンサートの更に長い感想を続けます。(笑)

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