日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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やっと見れました!黒木くん@ピンクのモーツアルトの巻!ってちょっと違う。。(笑)
出張中の一番の心残りと言えば、大学編で一番好きなこの回をリアルタイムで見られないことでしたから。。見てしまえば録画でも一緒なんですが、リアルで見ると電波が濃い感じがするんで。(怪)で、今日は3回見ましたが、感想を書き終えたらドラマと比較してみようと思います。

と、いう訳で世界中の黒木ファンが心待ちにしていた(笑)今回のアニメLesson18は、原作の雰囲気をしっかり伝えてくれました。R☆Sの音楽が一つにまとまる中、黒木くんのオーボエがつややかに響く様は美しかったです。

今回の感想はいつもより更に黒木寄りなので、「のだめカンタービレは好きだけど、くろきんはべつに~」って方、気をつけてください。Kiss本誌のネタ振りもありますので、コミックス派の方もご注意ください。黒木好きの同志の方、熱烈大歓迎!ってな事で、宜しければ続きをどうぞ。(笑)
[のだめカンタービレ: アニメ感想 Lesson 18]の続きを読む
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関連タグ : のだめ, 黒木, Kiss, オーボエ, ドラマ,

ただいま!海外出張から到着した成田空港で、早速Kissを探しに書店とコンビニをさまよった管理人です。(^^;残念ながら成田では4件回っても探すことができず、リムジンバスを降りてすぐのコンビニに見つけました。ブラボー!(笑)

南アジアからの夜行便で到着したら、熱帯並みの日差しの強さに思わずとんぼ返りしたのかと思ってしまいましたよ。(笑)寝不足とまぶしさでボーっとしながら開いたKiss本誌では、扉から真一くん@テイクオフ直前。小型飛行機って揺れるんですよね。前途多難な雰囲気で始まったLesson 108。

いつもながら意味なく長い感想ですが、宜しかったら続きからどうぞ。
明日から一週間ほど不在にしますが、ネット環境が不透明なのでブログが見られるか不明です。コメントなどのお返事が滞ることがありますが、戻りましたら必ず対応しますので!

また、アンケートにご協力ありがとうございます。開始から1週間後に誤ってリセットしてしまいましたが、すでに投票頂いた内容は控えてありますので、ご安心ください。まだの方は宜しければ、お好きな内容をぽちっと押してみてください。^^投票は5/30まで設置予定です。

投票の途中経過を報告しますと、ダントツでKiss感想でした。もちろん、クラシック感想の記事が好き!とか、全てのコンテンツを読んでます!とのご意見も頂きましたが、Kiss感想を支持頂いた方が圧倒的に多かったです。あの理屈っぽくて黒木くんに偏った感想を読んで頂けるだけでありがたいので、(^^;変わった意見を受け入れてくれる「のだめ」ファンの皆さんの心の広さに感謝します。

唯一の人気コンテンツなので、(笑)次号のKiss感想は発売日には間に合いませんが、来週末にはアップしたいと思っています。アニメでは来週の黒木くんのピンクのモーツアルトがリアルタイムで見られないのが残念ですが、後からでも見られたら感想を書きたいです。^^

通りすがりの方も、定期的にいらしてくださる方もほっと一息して頂ける様なブログを目指して、まったりやって行きますので、今後ともゆるゆるとよろしくお願いします。

今後の参考にしますので、宜しかったら甘口・辛口を問わずコメントをお願いします。^^

関連タグ : のだめ, Kiss, アニメ, 黒木,

いや~、とうとうこの日がきました!
全国2000万人(?)の黒木ファンの皆様、共に泣き、笑いましょう。(^^;黒木好きの管理人は、この日のためにアニメを見ていたようなものです。(断言)

すずらんはやっぱり散るのでしょうか?ストーリーが変わることはなく、ニュアンスも限りなく原作に近くなるのは間違いなし。どうせなら思い美しく切り咲かせて、潔く散って欲しいものです。(鬼)

眠さで朦朧としながらも、黒木くんがすずらんを持って登場するのを見ただけで、顔が笑ってしまいます。こんな偏ったコメントがてんこ盛りな感想ですが、宜しかったら続きをどうぞ。
最近東京では新しい高級ホテルがどんどん進出して来ていますが、銀座エリアは相変わらず。母の日には銀座でお買い物とお食事、と思うとつい間違いない選択としてホテルのダイニングを検討してしまいます。前回誕生日には帝国ホテルのディナーに行ったので、(バイキングだけど^^)今回はランチに誘ってみました。たまにはフレンチというリクエストに応え、ホテル西洋銀座のメインダイニング「レペトワ」をリザーブすることに。

中央通り側にあるイタリアン「アトーレ」には何度か行ったことがありますが、メインダイニングは初めて。重みがあって落ち着いた内装には西洋というより欧羅巴の香りが漂います。^^ちなみにフレンチだというのに、「Repertoire」を「レパートリー」と読んでしまったのは私です。フランス語は習ったことないがないもので、つい。(笑)

オーダーしたのは食前酒・前菜・メイン1品・デザート・コーヒーというコース。雑誌のネット会員サイトOzmallで見つけた母の日プランでは、通常は平日のみの小さなコースに食前酒がついて、3800円。週末も予約可能だったのでお得でした。

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のだめカンタービレの本誌感想とアニメ感想をアップしてほっとしていたら、いつの間にかカウンターが5万を超えていました。

のだめカンタービレ(とくに黒木くん)と偏ったクラシック音楽の趣味、そして美味しいものとの出会いというテーマごちゃ混ぜのブログですが、多数の方に覗いて頂けて嬉しいです。本当にありがとうございます。

お礼はなんにもできないのですが、今後の参考に皆様の興味がある内容をアンケートで調べたいとおもいます。宜しかったらぽちっと投票をお願いします。コメントを頂けますと大変嬉しいです。もちろん無記名でも可です。

それからキリ番で55555をゲットされた方がいたら、リクエスト頂ければ可能な限り応えしたいと思ってます。とは言っても書ける内容が狭いので、「のだめ」「クラシック音楽」「美味しいもの」の範囲でお願いします。(^^;

☆今後ともINTERMISSIONとろめいんれたすをよろしくお願いします!!☆

♪キリ番55555ゲットされたかた、リクエストをどうぞ♪

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この番組を見るため。。ではありませんが、テレビの調子が悪かったので先週買い換えてしまいました。(^^;もちろん家族にはBS2が見たいなんて一言も言ってません。ついでに冷蔵庫と炊飯器とうちの家電製品が一新されてしまいました。豪快な買い物って気持ちが良いですよね。^^
と、いう訳でチケットの取れなかったファイナルコンサート!楽しみです。後でちょこっと感想を加えたいと思いますがまずは番組のご紹介まで。ところで管理人は決して国営放送の回し者でも、宮本関係者でもありません。(^^;

宮本文昭ファイナル・コンサート
オーボエ奏者・宮本文昭
ファイナルコラボレイション

BS2 5月12日(土)22:00~23:30
2007年3月28日の東京文化会館の公演のライブ録音@東京文化会館・大ホール
共演アーティスト:渡辺香津美(ギター)、溝口肇(チェロ)、中西俊博(バイオリン)、
三宅一徳(キーボード)、鳥山雄司(ギター)

~番組視聴後追記~

宮本文昭 ファイナルコラボ 先ほど終わりました!^^

私が行った3月29日のコンサートと内容がかなり重なっていましたので、思い出しながら、観ることができました。
ちょっこっと感想を加えましたので宜しければ続きからどうぞ。



今日は本誌も出て、ど根性すずらんも見つけて(笑)、アニメ黒木祭りだったので嬉しかったです!眠いので感想というかあれが良かったくらいしか言えないですが。。

黒木くんカッコ良かったですね!(感涙) 黒木くんファンじゃない方、すみません。。

今回は分析はほぼなく、ほぼ叫びですが(笑)、続きはこちらから。。
今日は待ちに待った、休載明けの本誌発売ですよ!
久し振りの連載に期待は高まるのですが、巻頭カラーだけでかなり応えて頂きました!!千秋のこんな姿が見れるとは、パリの執事カフェ兼靴屋はサービスが違いますね。(って違う(^^;)

読んでない人には何のことやら判らない叫びで初めてしまいました。(^^;今回はいつもより更にストーリーを追っていないので、ネタバレにもなりませんが、下手な心情推理型感想ということでお許しください。コミックス派でないかた、宜しければ続きをどうぞ。

と、その前に今日のニュースを是非ご紹介させてください。
東広島市にある家の庭で、モミジの切り株からスズランが成長して花を咲かせたそうです。ど根性すずらんと呼ばれているとか。(笑)
残念ながら本誌の黒木くんはお預けでしたが、彼も人知れず清らかな花を咲かせていると信じます。(笑)

ご興味がある方はコピペでどうぞ。^^
http://news.goo.ne.jp/article/chugoku/region/Tn200705100091.html

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音楽祭初日にレクイエムを聴くのをあきらめた話をくどくど書いているうち、聴きたい気持ちがまた高まってしまい、とうとう最終日にまた行ってしまいました。(^^;

この曲は音楽祭の5日間、連日同じメンバーで演奏されており、5日のホールC(1500席)以外は、あとは全てホールA(5000席)ということで、最大のべ21500名まで聴けることになります。もちろん連日完全な満席を期待する訳はなくとも、事務局は5回好演、のべ2万人近くを呼べるプログラムだと判断したわけですよね。幸運にもまだ良い席が残っていたので、万難を排して行って参りました!^^

音楽祭でレクイエムを聴かれた方も、聴けなかった更に多数の方も、思い込みの激しい感想ですが、宜しければ続きから感想をどうぞ。
初日に2つコンサートを聴き終えたあと、時間があったのですぐにチケットブースに走った管理人です。SOLD OUTになっていない公演をチェックしてゆくと、何回か公演があるフォーレのレクイエムが一つだけそれも当日の券があるじゃないですか!余裕はありすぎで、今から3時間後に開演です。どうする?(^^;そして明日は用事があるけれど遅い公演なら行けるかもと探し、チャイコフスキー悲愴を発見。

悲愴は即ゲットを決めたのですが、レクイエムはさんざん悩んだ挙句断念しました。当日とは言え、開始が22:30で終了が23:15と深夜のコンサートなので、天使の歌声に夢の世界に誘われること必須なのです。(^^;音楽三昧を実現するため、午前中はいつもより早く仕事を始めたのでこれから疲れがどっと押し寄せる予感が満々。こんな時に限って連れもいないので、聴いている途中というより、開始時間までの3時間をつぶす間に爆睡してしまいそう。(笑)

と、いう訳でコルボのレクイエムは泣く泣くあきらめ、自ら組んでしまった翌日のハードスケジュールに備えることに。帰宅して早速お土産に買ったコルボのCDでリラックスしましたよ。^^聴きそびれたコンサートはソプラノですが、CDで聴くボーイソプラノの儚げな美しさはまた格別でした。負け惜しみですが。(笑)

万障お繰り合わせの上、聴くことのできた本場テイストの悲愴。作品紹介とない交ぜになった感想ですが、続きからどうぞ。
前回の記事で、無料コンサートについて言葉が足らなかったので、簡単にご紹介します。誰でも楽しめるコンサートは丸の内周辺で沢山行われていますが、新丸ビルの開店などで予定に変更があるようなので、行かれる方はご注意くださいね。^^

熱狂の日会場に絞ってご紹介すると、ビルの谷間エリアは誰でも立ち寄れますので、周辺を通りがかった方やお仕事帰りの方も沢山来ていたようです。そして例年のお約束どおり、チケットの半券があればガラス棟地下の会場「モルダウ」でプロ・アマオーケストラの演奏を聴くことができます。期間中は半券をしっかり持っていてくださいね。(笑)もっともモルダウの様子は谷間エリアで大画面で放映していますので、下が混んでいる場合はライブ放映を見るのもお勧めです。

5月5日と6日の予定をアップしましたので、これからお出かけの方は、続きからどうぞ。
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