日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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桜が綻びかけたかと思ったら、またひっこんでしまった様な気候ですね。
大阪では桜が咲き出したと聞いたのに、東京はまだ寒く、コートを置いて出てはすぐに後悔しています。

そんな中でKissがまた発売を迎えました。月イチペースに慣れた後に、休載が続いたので、月2回ペースにあたふたしています。

楽しみなんだけど、終りが近づいているような気がして寂しいような。
複雑な思いで通勤電車でこっそり読んだKissですが。これだけ音楽の表現があるなら音楽プレーヤーを持ってくれば良かった!と悔しい思いをしました。

これなら、協奏曲をなんどか聞き直してから感想をかかなくっちゃと焦って帰宅した管理人。なにかが間違っている気もしますが、今回は音楽描写がメインなので、裏読みも妄想も今までで最小でした。

ショパンの名曲をBGMに読んだLesson128の感想は続きからどうぞ。
[いずこへと向かう?のだめの旅:Lesson 128]の続きを読む
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皆さまは、どんな三連休を過ごされましたか?
最近、オタク化が冗談で済まなくなっている管理人は、連休くらいは部屋から出ようと、こまごまと出かけていました。ネタのある時は記事を纏める時間がなく、引き籠りモードの時は大体ネサフ三昧でインプットモードという、このジレンマをどうしたら良いのでしょうか?(笑)

その上最近、記事が増え過ぎて、自分で過去記事が探せなくなっている事態に気がつきまして。。目次を作るべきか?それより、サイト化した方が早いんじゃね?的に悩んでいるのですが、巧く出来る自信がなくて、あばばば中。気力が湧いたらHPサイト化にチャレンジしてみようと思いつつ、怪しい音がしてきたPCを買い替えるのが先かも。。とにかく超弱気・逃避中の管理人です。(^^;

サイトついての検討には毎度進展がなく、気分転換としなくては、と思ってチェロのリサイタルに行ってきました。初心に戻ってバッハを弾く巨匠の真摯な姿勢に、自分も頑張らなアカン!と妙に自分を叱咤激励した午後については続きからどうぞ。
最近、仕事やらなんやらでバタバタしており、放置気味になっておりすみません。

ブログを始めて2年ちょっと、オンで嫌な思いをした事が無かった管理人ですが、最近縁ができた別ジャンルで、初めて匿名性の怖さを味わいました。嫌な思いをする事があれば、嬉しい事もあるもので、優しい方々の心遣いに触れて、感激したりもしました。

それに比べると、こちらのブログに遊びに来て下さる皆様は皆心優しいなと、今更ながらに感謝の気持ちで一杯です。^^いい加減な管理人は、ほとんどお構いもできませんのに、マナー良く遊びに来て頂いており、ありがとうとございます。

・・そんな中、プチオフに誘われてコミックマーケットなるものに行ってきました。
全く分かっていなかった管理人の、初コミケ体験は続きからどうぞ。
もうちょっと冬でいようか、それともそろそろ春に突入しようか、どうしよっかな~♪
…という感じのお天気ですが、いかがお過ごしですか?
管理人は毎朝何を着ようか迷いつつ、冬のコートの下は春物というファッションで気分だけは春に向けて準備中。

そんな微妙な天気が続きますが、今日の気分は、すっかりうきうき。朝イチで向かったのは、もちろんKissを置いているコンビニです。こういうのはLesson126は8月10日発売でしたから、なんと7ヶ月ぶりです~。(^^; 産休・育休にしては短いですが、良い所でおあづけをくらっていた我らファンとしては、待ちわびていた連載再開です。

ショパンの協奏曲を聞いて、ずっとイメージトレーニングをしていた管理人はおのずとハイテンション。そんなネタばれしまくりレビューですが、宜しければ続きからどうぞ。
まだまだコートが手放せませんが、春はすぐそこですね。

今日電車の中で、ミモザの小さな花束をもったおば様を見かけました。
花屋で見てもなんとも思わないのに、お客さんの手に渡った瞬間、季節を感じてしまうのは、不思議なものです。

先日、2年間頑張ってきた異業種の集まりで、任期満了の卒業式が華々しく行なわれ。主目的の共同研究でも成果が上がりましたが、ビジネス・スキルから人生への姿勢まで沢山の事を学び、貴重な出会いを得ました。これが終わりではなく、新しいステップの始まりとなり、素敵な仲間たちと末永く付き合えると良いなと思います。

前置きとは無く関係ありませんが、オペラのラ・ボエームの映画を見てきました。
映画ならではのオペラ表現に、すっかり魅了された時間については続きからどうぞ。
もうすぐ、待ちに待ったのだめカンタービレの連載再開ですね。そろそろ、前回の話を読み直して復習しようと思っている管理人です。

手始めに、マリア・ジョアン・ピリスのショパンのピアノコンチェルト第1番を聴いています。今は教育などにも力を入れているピリスの若き日の演奏を聴きながら、のだめならこの作品をどう弾きこなすのだろうかと思いを馳せています。

コンサートから少し足が遠のいてしまった管理人ですが、週末は久し振りに名曲セレクションを聴いてきました。演目のメインはラフマニノフのピアノコンチェルト第2番と、チャイコフスキーの幻想序曲ロメオとジュリエット。どちらも、クラシックにはまり始めた頃に良く聴いた曲です。

そのコンサートは「サンデーコンサート」というほのぼのとしたタイトルなんですが、今回のキャッチコピーは、なんと、【「イイ男」たちが魅せる、美しくも儚いロマンティックなひととき。】
会場に行くまで知らなかったくらいなので、コピーに惹かれたわけではありませんが、確かに指揮者もソリストも素敵でしたよ。^^

日曜らしい名曲セレクションで、リラックスした午後については続きからどうぞ。
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