日常の忙しさからほっと一息つく時間。クラシック音楽を聴いたりお茶を飲んだりする時間を日記につづります。

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今更ですが、ラ・フォル・ジュルネ2012の最終日レポート第二弾です。

間が開いてしまった間に、公演の前後にちょこっと書いていたメモを紛失してしまいました。(><)よほどスルーしようかと思ったのですが、そんなことをするとまた放置が長くなりそうですし、せっかく楽しんだ音楽祭なので、脳内フラッシュメモリに僅かに残った記憶だけでも残しておこうと気を取り直しました。

5日は天気も良く、地上広場のキヨスクコンサートでは陽気な歌声が流れ、展示ホールはバレエ音楽で盛り上がり、丸の内周辺でのコンサートも楽しみながら素敵な一日を過ごしました。写真は展示ホールにあったフランスのフローリスト、マルク・バルボーさんの作品、ペトリューシュカ・火の鳥・春の祭典だそうです。生け花というよりは、生花でつくった豪華なオブジェという感じですね。

最終日の午後だったので、いろいろなショップでプレゼントとして提供していたドロップ入りマトリョーシカポシェットが手に入らなかったことだけが心残りでしたが、冷静になって考えると付けて歩くわけにも行かないので、まぁ良いかと。←負け惜しみ

そんな訳で、薄い記憶に頼った、いつもより更に薄い感想ですが、ご興味のある方は続きからどうぞ。

2012-05-05 15.06.58

2012-05-05 15.06.44

2012-05-05 15.06.31
[遅ればせながら♪ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2012♪最終日その2]の続きを読む
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