のだめカンタービレ:アニメ感想 Lesson 21

ここでは、「のだめカンタービレ:アニメ感想 Lesson 21」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Lesson 20は見れないまま21に突入してしまいました。

一回飛んだせいか?のだめと千秋の顔が違うような気がしました。テンションが違うからなのかな?キャラの皆さんのヘアも以前と違うような気も。。アートディレクターさんが違うからなのか?ま、自分的には繰り返して見ている回をデファクトと思っていて、眠気と戦いながら見ている回は記憶に薄いので、どれが基準なのかいい加減ですけどね。(^^;

視聴直後の成り行き感想はほぼ原作やドラマとのいい加減な対比ですが、宜しければ続きからどうぞ。
ゆーとくんは期待に応えたか?
期待ほど頭は大きくなかったですが、演奏は面白みがなくてそれっぽかったですね。ドラマのせいで?大きな頭を期待してしまったので、ちょっと拍子抜け。(笑)後の回想シーンの方が怖かったです。ゆーとママのお団子は大きくて、存在感ありましたね。これは期待に応えたかも。(^^;

新コンマス高橋くん!
もっとふわふわしてるかと思ったら、ヴァイオリンの音がきれいな、イマドキの男子でしたね。さり気な告白はありましたが、千秋くんのお家はどこですか?攻撃と真澄ちゃんのゴミ箱シーンが見られなかったのがちょっと残念。(真澄。。って呼び捨てにされていることを乙女に知ってほしかったv)

隠れヒーロー達
隠れたヒーローその1は峰。遠慮なくウィーンに帰って良いぞという潔さがカコいい!清良が惚れる気持ちがわかります。^^その2は坪井君。大人な熱情と相まって、響いちゃいました。丁寧な演奏に性格も現れているようです。

かおりちゃん、ちょい老けた?(ごめん)
登場した時はわかづくりーだったのが、年相応になってハリセンとつりあってしまいました。やっぱり疲れていると、年はごまかせないのね。勉強になります。

パガニーニの輪をくぐれば15クロウサギ!
よく読むと1ページちょっとの夢なのに、原作を初めて読んだとき、飛び出してきました。これだけインパクトのある幻想を描ける二ノ宮さんってやはりすごい。。とアニメを読んで改めて思いました。つぎのコミックスのおまけは、ぜひ日の輪をくぐる一角マングスでお願いします。(笑)

のだめの演奏!
さすがに指も良く動き、音もきらきらしたものを選んでいますね。モーツアルトに当てた演奏はきれいで、シューマンは張り詰めた感じが絵にあっていて、良かったです。シューマンは途中で表情が少し変わり、ドキッとさせたり、演奏が終わる時にも手がちゃんと演じていて嬉しかったです。って、普通はピアノのロングショットとアップの表情でごまかしていたということですが。(笑)

受身の真一くん
今回はオレ様シーンがなく、ほほを染めて聞いているのが多かったせいか、幼い感じでした。会話よりモノローグが多かったような今回。ま、コンクールがメインです、受身で当たり前。特に今回は解説者でしたから。

今週の黒木くん
高橋くん@オーディションのシーンに居ないかと見渡しましたが、探せませんでした。うーん、残念。(笑)つい菊池くんの隣を探してしまうのはご愛嬌。ドラマでは隣が多かったような印象なので、つい。そうやって本編とドラマアニメが全部混ざってしまうのでした。

来週のお楽しみ
無論「オレと一緒に。。」ですよね!
そしてニューイヤーコンサートになだれ込むと、もちろん黒木も一目見れますよね?オーボエまで?ってことで、(やっぱりそれかい)

関連タグ : のだめ, 黒木, アニメ, ドラマ, オーボエ,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://intermissionbyromain.blog76.fc2.com/tb.php/113-473519c1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。