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S様こばわ!
大穴予想にノッていただいてありがとうございます。 私としても、つい共演の成功と、二人のラブは同時にはうまく行かなくて時間差があるように予想してしまいます。希望としては両方うまく行って欲しいんですが、なにせ期待を裏切ることで定評のある二ノ宮漫画ですからね。。(笑) 千秋父は息子が一人前になったら、和解するってタイプじゃないと思うんで、千秋が一方的に父を求めていた昔の自分を受け入れる。。くらいの程度しか想像できません。その間にはのだめがいそうな気もしますが、どうなるんでしょ?? >ハッピーに終わってほしいですっ 鬼っ子視点ではありますが、私もですっ! このコメントは管理人のみ閲覧できます
なつさん今晩は!
当初の予定より早く帰ってきたので、本誌に間に合いました。で、次の発売日もまた出張なんですよ。。(^^; ところで、ラブの匂いのしない感想ばかり書いているのに、楽しみにしてるなんて言ってもらって、スミマセン。でもとっても嬉しいです。^^ 自分としては、あの二人のお互いに対する気持は全く揺れ動いていないと今のところ思ってます。だからこそプロポーズは本気じゃないだろうとか、断ったからと言って気持ちが変わった訳じゃないと確信しているのかも。 今ののだめって、長野の最初の時みたいに、がんばりどころを見誤っている様な気がします。千秋が帰れって突き放して、夢中になってバルトークを弾ききったあの時と重なっているようで。。考えすぎかもしれないけど。 だから、今回ミルヒーが出てきたのは、千秋&ラブを置いておいて音楽に集中させるためなんじゃないかも。「千秋のことなんて忘れて」というのは期間限定だと思ってます。 ミルヒーも気まぐれとセクハラを除けば、若者にはチャンスを与える人でもあり、のだめはすごいチャンスが与えられると思うんですよ。これを乗り越えても、また努力の毎日に戻る訳ですが、音楽家になる覚悟ができると、千秋との関係をどうするかはっきりするのではないでしょうか? 早速図書カードゲットされましたか!私も週末本屋さんに行って仲間編を2枚買わなくちゃ。 この次はまた7月中旬の感想アップですが、ぞくぞくしながら楽しみに待ちましょう! ろめいんさん、こんばんは。密かに毎回ろめいんさんの感想をたのしみにしつつ、今回は来るのが遅れました。
もっと早く来ればよかったと思っています シュトレーゼマンとのだめの協奏曲、、、。 あたしは複雑な気持ちになりました。 ぜったいのだめは自分で千秋に言わないだろうし。 そしたら、、、自分の知らないところで突然のデビューを果たすのだめを千秋は思うんだろう。 千秋とのだめ、どうなっちゃうの?? あたしはとことんのだめびいきなので、のだめ&千秋の関係に大波乱を起こしそうな事については面白そうでも複雑です。ラヴェルの協奏曲のことが出てきた回でも「なんで、なんでそうなるの!!」ってRui許せん、とか思ってましたから(笑) シュトレーゼマンがのだめを誘う所、、、。 セリフだけ読んでた1回目ではそれほどでもなかったけれど、リピートで読めば読むほどあたしもぞくぞくしました。 シュトレーゼマンの表情とか、、、。 1ヵ月後が楽しみで仕方ありません。 あ、ちなみに図書カードあたしは迷わず2枚買ってしまいました。実は図書カードの事は結構前から知っていたんです。近所の本屋さんにポスターがはってあったので。 ポスターを見て「図書カード予約はできますか?」とか聞いてみたけどそれはダメだったので、12日に朝一で行って買いました。そんな事を聞くし、コミックの発売日は毎回開店直後、まだ店頭に並んでない時に買いにいって「のだめの最新刊は?」と聞いているので、もしかしたらあの店の人には「のだめの人だ」って覚えられているかもしれません って余計なことまで!長くなってごめんなさい! はーもに〜♪様
熱いコメントありがとうございます! ウィーンではサッカーのサポーターがわんさかいて、胸板が厚くって黒髪のお兄さんを見つけては少佐の若き姿を妄想してました。(笑)黒木くんはいなかったけどクラウスもどきはいましたよ。^^ ところで今回、ミルヒー大活躍ですよね。ご指摘通りラフマを聴いてホタル化するほど「弾きたい」気持ちを引き出したのはミルヒーだし。今のままでは千秋と一緒にいられないと突きつけたのもそうでした。 >昔の自分を見ているようでせつない そうなんですよ、ミルヒーは自分の若い時にピアノに向き合っていなくて、憧れのミーナのために頑張ったことから指揮者になった訳で。理由がなんであれ、とことん頑張るプロセスで力をつけるのが大事だと身をもって知っているはずです。 >これから、って時に「そりゃないだろう…のだめ!」 本当に!ヨーダの特訓で短時間にあれだけのレパートリーを身につけていて、もうちょっとなのに、のだめ自身がその成長をわかっていないんだと思うんですよ。 作曲家の意図を理解し、演奏がうまいだけではなく、何を目指すのか決心して進むまでにはもうひと山越える必要がありそう。コンサートが成功してめでたしめでたしにはならなそうな気もします。。(裏まで真黒な私) >アムールな大誤解 はは、世間はそう見てたんですね。 のだめがあの時点で結婚を望んでいるはずがないので、「プロポーズをスルーするなんて可哀そう!」とは全く思ってなかったし、千秋もスルーしたからと言って気持ちが冷えたとも思ってません。二人の気持ちは現在のところ不動で、物語はのだめの音楽物語の佳境に入っているからラブは一休み。。と思ってるのですが、割り切りすぎ? もちょっと二宮マジックに振り回された方が作品を楽しめるかもしれませんね。(^^; それでは、次回までの長〜い一か月を乗り切るべく頑張りましょう! mana様のコメントからはのだめと千秋の幸せを思うやさしい気持ちが伝わります。
私としても毒舌を吐きながらも、二人の間に違う人が入ってってくるの考えられなかったりします。 表情のないのだめですが、コンサートの後には元にもどって欲しいですよね。 千秋はプロポーズをスルーしたと言っても、のだめを思う気持ちは今のところ変わらないし、Ruiとは一緒にいて楽だとは思うけど今のところ全く惹かれていない訳だし。 最後の最後に予想外のハッピーエンドを願って、続きを楽しみにしようと思います。 お帰りなさい、ろめいん様♪
黒木くんは見つかりましたか? ^m^ 私は、オタクでマニアックな演奏会(^^;)が、やっと昨日終わって、ほっと一息、です。 今回は、ミルヒーの老獪なカッコ良さが際立つ回でしたね! いろいろと気を揉む展開ではありますが、(「のだめ」は、もちろんラブコメだけど)、成長物語としての視点から見ると、ストーリーの骨子がみえてくると思うの。 のだめちゃん、最初は、ミルヒーと千秋のコンチェルトに感動して、純粋に音楽への憧れを抱いた筈なのに、出口の見えない留学生活の中で、「いつか共演したい」が「先輩との共演が目標」になり、しまいには「最終目標」(!)にまでなってしまって… もともと苦手なお勉強漬けの中、のだめちゃんは、「共演」を心のよりどころにすることで、やっと折れそうな気持ちを支えてきたのでしょうね。 (でも、「最終目標」を達成したら、その後、どうするつもりだったのでしょうね…) のだめが「最終目標」にしていた「特別な共演」を、千秋と天才Ruiにあっさり実現させたのは、のだめに「最終目標」としての共演でなく、「今できる最高の演奏」を常に目指す、プロの演奏者になるための最後の試練なのだと思ってます。 これは恋愛の問題じゃなくて、のだめ自身が乗り越えなくてはならない「音楽への姿勢」の問題だから…コンチェルト憧れる、そもそものきっかけを作ったミルヒーが、今、この時に登場したことに、大きな意味があると思ってた。 真一くんでは、あまりに当事者すぎるから… でも、まさかミルヒーがここまでやってくれるなんて!(ちょっと、プリごろ太的だけど…汁) 以前、のだめちゃんのことを、まるで昔の自分をみているようでせつない、と言っていたミルヒー。 のだめちゃんが、自力では無理なこと、わかったんでしょうね。 引退を覚悟した、ミルヒーの気持ちを思うと涙が止まりません…(号泣!)。ミルヒーが、のだめちゃんに、正面から音楽と向き合うとどんなに楽しいか、わからせてくれますように!! ファウストにどれだけの意味があるのか、今のところわかりませんが、ヨーダも真一君も大丈夫ですよ、きっと。 ヨーダは、のだめちゃんを、楽譜や作曲家の意図に忠実であることを求めるコンクールに出すことは慎重ですが、演奏活動をすることは、今までも歓迎してるもの。 やっと、楽譜と向き合うことを「面白い」と感じ、メグミに昇格し、これから、って時に「そりゃないだろう…のだめ!」は、ヨーダ&真一君の共通した心の叫びだと思うので。とにかく、2人にとっても、のだめちゃんが、正面から音楽に向かい合ってくれないと話にならないわけだから、ミルヒーの救済は、藁にでもすがる思いでは…? 学校のことなんて、またプリごろ太的に解決してくれるよ、たぶん!(オイ…) 今回の私の黒いツボは、(所長の狙い通り)多くの読者がのだめちゃんのプロポーズの真意をアムールな大誤解をして、「わかっていない!」と責めたてた真一君が、実は、彼女の爆弾発言の本当の動機をちゃんと察していた(「あ、コイツ逃げた」)ってことですね。(さすが彼氏!)。…でも、所長も人が悪いよねぇ…^m^; のだめが千秋じゃなくて、ミルヒーを選んだのには胸がちくんとしますよね。
>のだめにあまりにも表情がなさ過ぎ。。その前から千秋の前では、感情を殺しているようにみえました。。 Ruiはあの演奏でひそかな思いを昇華させた事だし、千秋にはそのつもりはないから、あまり心配してませんが、甘いかしらん?音楽の道で自分のポジションを見つけたら、また二人は近づくんじゃないかと予想してます。 >そうだといいんですが、千秋て押しによわいですよね! Ruiが決心してしまうと負けてしまうような気がする。 もともとの千秋のタイプに近いと思うし。。(でもあって欲しくない) 読者を振り回すだけ振り回して、どーすんだ?って思わせて最後の最後にハッピーエンド・・というのが、のだめの将来&ラブの最終予想なんですが、どうでしょう? >そうあってくれると本当にHAPPYな余韻に浸れそうですが。。 mana様、いらっしゃいませ!
のだめが千秋じゃなくて、ミルヒーを選んだのには胸がちくんとしますよね。でも、ひょっとしたらこれが、ラブと音楽を切り離す良い機会になるかもしれません。 Ruiはあの演奏でひそかな思いを昇華させた事だし、千秋にはそのつもりはないから、あまり心配してませんが、甘いかしらん?音楽の道で自分のポジションを見つけたら、また二人は近づくんじゃないかと予想してます。 読者を振り回すだけ振り回して、どーすんだ?って思わせて最後の最後にハッピーエンド・・というのが、のだめの将来&ラブの最終予想なんですが、どうでしょう? S様、今晩は!
大穴なのであえて伏線の出てない方向を狙ってみましたが、どうでしょう?外れる方に3ヤキトリなんですが、怖いもの見たさで見てみたい、のだめvs千秋父。父ってヴィエラ先生の方向やオクレール先生の方向にもコネがありそうだから、忘れた頃に絶対やってくるとにらんでます。 ミルヒーは別の隠し玉ですからねー。普通はセクハラオヤジでも音楽では妥協がないから、案外鬼コーチに変身したりして。(ありえん) 年の功で、期待を裏切ってくれることを期待しています。(笑) abmieさんのおっしゃる通り伏線が総出ですよね。
ミルヒーらしくないニューヨークでの弱気がここにつながるとは、、参りました。 私の思い込みでは、ヨーダが積み上げてきたものは、すでにほとんどのだめの中にあるんだと思うんですよ。足りないものは、とことんこの道を進む決心だけなんじゃないかと。ミルヒがベートーベンのソナタを聞いて賭けに出るほどの実力がついてるんですから。。 ミルヒーは今までも気まぐれな悪魔の顔して、千秋とのだめには幸運をもたらしてきてますから、今回も大迷惑の後にきちんと落としてくれんじゃないでしょうか?実は二人の間のキューピッド役もなんどか勤めてる訳ですから。^^ 来月が待てませんね。そのうえ、発売日はまた出張の予定です。がっくり。。 なんだか、ミルヒーと競演すると千秋と別れるようなきがします。さびしいです。千秋は、わかっていてもわりといつものだめに向き合えないのが悲しいですね。
このまますれ違ってしまって千秋は、Ruiと言う事になるんですかね。(それは見たくないな) このコメントは管理人のみ閲覧できます
お帰りが、 今日に間に合われないのかな・・・って思っていました。読めて嬉しいです。
私は放心状態です。 ミルヒーの後にババ抜きがあって・ファウスト・そして雅之氏と聞き間違える程・それが最後に引いて出て行った曲・そしてミルヒーの耳・・・う〜ん あまりの伏線総出演に唸ってしまいました。 ミルヒーはやっぱりプロらしく、のだめの力量を感じての提案・それは嬉しいのですが、ヨーダが今までがまんして準備してきたものはどうなるの? のだめにとって ミルヒーは神?悪魔? そして 千秋はどうでるの また 待つ時間が長いです。 |
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